2013/01/30 中国支部会の詳細をお知らせします。

「中国支部会の詳細をお知らせします。」

2013年1月30日配信

2013年1月吉日 

実践経営学会会員各位 
 

先生方にはますます御活躍のことと存じます。
さて、2012年度第1回実践経営学会中国・四国支部会を下記の要領にて開催いたします。
お忙しい時期ではありますが、奮って御参加いただきますよう御案内申しあげます。

実践経営学会理事
中国四国支部長 小原久美子

日時:平成25年2月10日(日) 午後2時—午後5時30分

終了後 懇親会(希望者のみ)

場所:   広島市 : 県立広島大学

なお詳しくは、県立広島大学のホームページをご覧ください。

参加費:  無料

懇親会費  3,000円程度

 

実践経営学会2012年度 
第1回 中国・四国支部会プログラム

研究報告会
日    時:平成25年2月10日(日)14:00~17:30
(13:50分より受付開始)
場    所:県立広島大学<広島キャンパス>2215演習室


研究報告プログラム:(発表30分、質疑応答10分)

PM2:00 実践経営学会理事・中国四国支部長挨拶    小原久美子

PM2:10~2:50
発表1:「日本における製薬企業の経営理念が経営業績に及ぼす影響に関する一考察」
県立広島大学教授   小原久美子

2:55~3:35
発表2:「大学・非営利組織のガバナンス」
下関市立大学准教授   川野 祐二

3:40~4:20
発表3:「江戸時代における実践経営学―岩国藩経世家樋口世禎の
『節険略』を中心に―」
岩国短期大学教授   有田 数士

4:20~4:30      休憩
4:35~5:15
発表4:「中国における日本製造業企業のグローバル化戦略―人事マネジメントの研究を中心に―」
中央大学大学院博士課程院生      白 旺
閉会あいさつ 小原久美子

PM5:30終了

研究情報交換会
当日、ご案内します。会費1名:3000円程度。

※大会参加の件 
既に参加申し込みについては、実践経営学会ホームページに掲載の通り1月20日までとしておりますが、今からでも申し込み可能です。但し、教室のスペースの都合もありますので、小原までobara@pu-hiroshima.ac.jp までメールにてご連絡下さい。尚、参加費用は今回無料となっています。

 

2013/01/19 3月の関東支部会での報告者を募集しています。

「3月の関東支部会での報告者を募集しています。」

2013年1月19日土曜日配信

下記の通り関東支部会の開催を予定いたしております。

研究報告を希望される会員の方は、お申込みください。

日   時 : 平成25年度(2013)3月16日(土)午後1時30分~5時まで

場   所 : 学士会館309号室(東京メトロ、都営三田線の神保町駅より徒歩3分)

申込締切 : 2月1日(金) 午後9時(タイトルと600字程度の概要を添えて)

論文締切 : 2月15日(金)午後9時。

ページ数 : A4で8枚程度(内容は「実践経営」に関する研究)

申 込 先:jsam.kanto@gmail.com 実践経営学会関東支部長 藤田 紀美枝

*なお、報告希望者がない場合には、特別報告者を立てて支部会を開催する予定です。
詳細は葉書にてお知らせいたします。多くの会員の方のご参加をお待ちいたしております。
お早めにご予定いただきますようお願いいたします。(以上)

2012/12/18 中国・四国支部会での報告者を募集します。

「中国・四国支部会での報告者を募集します。」

2012年12月14日

実践経営学会 中国・四国支部
支部長 小原 久美子(県立広島大学)

 拝啓

師走の候、実践経営学会会員の先生方には、ますますご活躍のこととお喜び申し上げます。
さて、2012年度第1回実践経営学会 中国・四国支部会を下記の要領にて、県立広島大学にて開催いたします。つきまして、当日の報告者を募集いたします。
ご希望の方は来る2013年1月20日までに、①氏名、②所属、③報告テーマを明記の上、小原(obara@pu-hiroshima.ac.jp)までご連絡下さい。
会員は全国どこからでも申し込むことができます。
また研究報告会に引き続き、研究情報交換会の開催も予定(場所は後日お知らせ)いたしております。こちらへのご参加の有無も明記いただきますようよろしくお願い申し上げます。
尚、報告者が少ない場合は、講演会を実施します。

敬 具

研究報告会

日 時:平成25年2月10日(日)14:00~17:30

場 所:県立広島大学(報告教室は後日お知らせします。)
アクセス : 広島県広島市南区宇品東一丁目1番71号
広島駅から 【バス】広島バス「31号(翠町)線」にて「県立広島大学前 (広島キャンパス)」下車-徒歩1分
【市内電車】[5] 広島港(宇品)行きにて「県病院前」下車-徒歩7分
アクセスマップ
http://www.pu-hiroshima.ac.jp/05_campus/08_access/index.html

2012/11/27 機関誌『実践経営』(№50)への投稿案内

「機関誌『実践経営』(№50)への投稿案内」

実践経営学会第55回大会(2012年8月、於・久留米大学)における研究報告者、及び前年度から本年9月末までに各地支部会において研究報告をされた会員を対象として、実践経営学会機関誌『実践経営第50号』に掲載される査読論文を募集いたします。添付しました2012.10.31付け文書にしたがって、ご応募くださいますようご案内いたします。

 (本案内は第55回大会報告者には2012.10.31にメールにてお伝えしてあります)

2012.11.27 実践経営学会 事務局長 島田裕司


 詳細は下記リンクをご参照ください

実践経営50号投稿要領(PDF)

2012/11/23 北海道支部会開催のお知らせ

「北海道支部会開催のお知らせ」

2012年11月22日

2012年度 実践経営学会北海道支部会

北海道支部会員 各位
北海道支部長 菊池 真一

~~~ 東日本大震災の被災地調査研究会のご案内 ~~~

道内では例年にない遅い初雪と国会解散という世相も伴い、先生方におかれましてはご多忙にもかかわらず、各方面でご活躍のこととお喜び申し上げます。
さて、2012年の納めの行事として、実践経営学会北海道支部会は、昨年に続き太平洋フェリーにて、苫小牧~仙台港まで560㎞の船上研究会と懇親会を行います。仙台港上陸後に福島県域の被災地調査を実施いたします。ご参加頂きますようご案内申し上げます。

日 時: 12月17日(月:研究会) ~ 18・19日(火・水:被災地調査/現地解散)
場 所:研究会は太平洋フェリーのラウンジにて開催。被災地調査は福島県域。
集 合:苫小牧西港フェリーターミナルに午後5時30分までにご集合下さい。(JR苫小牧駅より路線バスにて、西港フェリーターミナル駅下車)・・・・・・会場へのアクセスは、http://www.taiheiyo-ferry.co.jp/koro/tomakomai.htmlをご参考にして下さい。 ≫★なお、希望者は19日(水)に仙台港から太平洋フェリーにて帰北します。≪
※宿泊費:フェリー乗船S寝台(カプセルタイプ)11,500円,1等部屋13,500円        研究会・懇親会費:4,000円
※ご参加の有無についてのご連絡は、下記にメールにてご連絡下さいますようお願いします。                          尚、参加定員は10名になり次第、締め切らせて頂きます。①参加と②研究発表の申し込みは12月3日締切り厳守でお願い致します。
jun13sumire@yahoo.co.jp(平松)  canada46kuma@yahoo.co.jp (菊池)

2012/11/17 関西支部会開催のお知らせ

「関西支部会開催のお知らせ」

第 6回  実践経営学会 関西支部会

日程と発表スケジュール

2012 年 11 月吉日

時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。先生方におかれましては、ますますご活躍のことと存じます。

さて、第 60 回の記念すべき実践経営学会関西支部会を下(右)記の要領にて開催 いたします。お忙しい時期ではありますが、奮ってご参加いただきますようご案内

申しあげます。

関西支部長  田中  敬一

日    時:平成 24 年 12 月 15 日(土)  午後1時~午後 時 30 

※終了後  懇親会(希望者のみ)

場    所:近畿大学 キャンパス 館 10F マルチメディア会議室 アクセス方法:http://www.kindai.ac.jp/about/access/honbu.html

お問い合わせ先:近畿大学経済学部  田中 敬一

TEL 06-6721-2332(内線 7051)  E-mail:tanaka@eco.kindai.ac.jp

参 加 費:会員 1,000 円、非会員 1,500 円、懇親会費:4,000 円程度

以上

 

発表スケジュール

研究報告 (40 分発表、20 分コメント&質疑応答)              平成24 年 12 月 15 日(土)

12:30~12:55 受  付  開  始
12:55~1:00 総合司会&開会挨拶    田中  敬一  (近畿大学)
1:00~2:00 研究報告

井形  浩治  (大阪経済大学)

「中国におけるコーポレート・ガバナンスの現状と課題~上海の日系企業を 事例として」

座長              稲田  賢次    (大阪学院大学) コメンテーター                 小泉  修平    (大阪産業大学)

2:00~2:10 休  憩 & 準  備(10 分)
2:10~3:10 ゲスト講演

村上  則夫  (長崎県立大学)

「魅力ある地域コミュニティはなぜ必要なのか?~住民の“いのち”と“き ずな”をはぐくむクリエイティブデザインの提案~」

3:10~3:30 休  憩 &  準 備(20 分)
3:30~5:30 第 6回実践経営学会関西支部記念シンポジウム

「これまでの“関西実践経営”の歩みと今後の展望について」

パネラー

岡嶋 隆三(元・岡山商科大学教授) 田中  弘(近畿大学名誉教授)

田中 道雄(大阪学院大学教授)    日夏 嘉寿雄(元・帝塚山大学教授) 竹内 準治(甲子園大学教授)                       濱田 恵三(流通科学大学教授) 井形 浩治(大阪経済大学教授)

コーディネーター

田中 敬一 (近畿大学) 意見交換

5:30—5:40 閉 会 挨拶
連 絡 事項

終了後  懇親会

2012/11/16 訃報 本学会顧問の奥野博さまがご逝去されました

「訃報 本学会顧問の奥野博さまがご逝去されました」

本学会顧問の奥野博さまがご逝去されました。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

実践経営学会顧問をお勤めいただきました奥野博様(オークスグループ会長)が平成24年11月5日、95歳に2日を残してご逝去されました。

同8日にオークスセレモニーホール平安にて執り行われました告別式には、実践経営学会から弔電をお届けするとともに、水谷内徹也副会長(北陸支部顧問、富山大学教授)が参列し、お送りさせていただきました。

実践経営学会創設40周年記念行事の遂行に際しましては、奥野博顧問からは、250万円のご寄付をいただいております。本学会に対します生前のご支援に深く感謝申し上げますとともに、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

なお12月17日(月)午前11時より、富山市のカナルパークホテルにて奥野博顧問の社葬が営まれます。

実践経営学会 会長 平 野 文 彦 (日本大学)

 

特設ページ

http://www.jsam.org/news/2012/1115.html

2012/11/15 関東支部会開催のご案内

「第55回全国大会スケジュールの概要」

平成24年11月13日

実践経営学会・関東支部からのお知らせ

関東支部長  藤田紀美枝

晩秋の候となりました。関東支部会では下記の如く研究会を開催致します。ご参加下されば幸甚です。

             記

日時:平成24年12月2日(日)午前10時~12時

場所:学士会館309号(03-3292-5931)神保町徒歩3分

発表者:大東文化大学院小林弘知「商品相場と実績評価」

コメンテーター:亜細亜大学 夏目重美先生

講演者:三菱商事ファッション(株)営業本部 桜井和子氏

   「企業合併後に生じる組織的課題」(仮題)

受講料:無料

なお、同日午後1時30より実践経営学会CNWシステム研究会による講演会が開催されます。

講演者:白鵬大学 経済学博士 森木 亮先生

演題:「2013年、日本国破産から再生のシナリオ」

受講料:2000円 (空席少数、先着5名まで)

ご出席の方は11月28日までにご連絡下さいませ。

℡090-6568-8375。Email: fujita@bloom.ocn.ne.jp

次回は3月中旬の予定で、論文の〆切は2月末日です。

2012/10/02 東北支部会(第12回)のご案内

「第55回全国大会スケジュールの概要」

平成24年9月25日

実践経営学会 会員各位

実践経営学会

支部長 吉田 信一

実践経営学会・東北支部会(第12回)のご案内

拝啓 時下、ますますご清祥の事とお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜りまして、厚く御礼を申し上げます。

 本日は、実践経営学会・東北支部会(第12回)のご案内を差し上げたく存じます。どうかよろしくお願い申し上げます。

 ご多用の時期とは拝察致しますが、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。

 つきましては、当日の支部会における発表者を募集致します。奮ってご応募をいただきたくお願い致します。下記のところまで、ご連絡をお願い致します。

 詳細が決まり次第、またご連絡させていただきますのでよろしくお願い申し上げます。

 まずは、支部会開催のご案内まで。

敬具

実践経営学会・東北支部会(第12回)

日 時:平成24年11月17日(土)

報告会 13:30~18:00     懇親会 19:00~

場 所:渡り温泉
住所:〒025-0244 岩手県花巻市

 料 金:13,000円税込 1室3名様利用 1泊2食(飲み放題付)

設備等:PC・プロジェクタ等必要な方は各自ご用意ください。

申込締切:10月24日(水)

申し込み:ご報告を希望される方につきましては、氏名、所属、報告テーマを明記して、仙台白百合女子大学・浅野までご一報下さい。

      なお、宿泊・懇親会ご参加の有無もご連絡いただきたくお願いいたします。

ご不明の点がございましたなら、以下のところまでお願い申し上げます。

支部事務局:仙台白百合女子大学・浅野浩子

          981-3107仙台市泉区本田町6-1

          電話:022-374-9913(研究室直通)FAX:022-375-4343(代表)

          メールアドレス:asano@senndai-shirayuri.ac.jp

以上

2012/08/24 「東アジアにおける実践経営」に関する研究の報告者を募集しています

「「東アジアにおける実践経営」に関する研究の報告者を募集しています」

課題別研究会の一つ、「東アジア経営研究会」(旧・日中韓 経営管理研究会)では、会の名称変更による再スタートを機に、東京・渋谷で研究会を開催することとなり、広く実践経営学会会員から研究報告者を募集します。
ご関心のある会員は下記の要領にしたがってご応募ください。

新 東アジア研究会
会 長  横 澤 利 昌

盛夏の候、会員の皆様にはお変わりなくご活躍のことと存じます。
去る6月の役員会において今後の研究会等について検討しました。その際、日中・日韓の枠を超えて東アジアの経済交流が伸展している現在の日本を取り巻く経済・経営環境を考慮すると、日中韓経営管理研究会の名称がそぐわなくなりつつあるとの趣旨から、名称の変更が提起され、審議をしました。併せて本研究会は実践経営学会の1分科会であることから、今後は「実践経営学会・東アジア研究会」の名称で活動することになります。この名称変更についてご理解を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。
また、今回の大会は、名称変更後の大会であることから「実践経営学会・東アジア研究会研究発表会」とし下記の要領で開催することになりました。ここに研究発表会にご参加下さいますようご案内させて頂きます。

1 大会主旨   :急速に発展するアジア諸国との学術的・学際的・実践的な交流を図る。
2 統一テーマ  :「東アジアにおける実践経営」(仮称)
3 開催時期   :平成24年11月10日(土)
4 開催校    :日本経済大学 東京渋谷キャンパス
(東京都渋谷区桜丘町24-5)
5 主  催   :実践経営学会・東アジア研究会
6 協  賛   :(社)くらしのリサーチセンター(交渉中)
7 後  援   :経済産業省(交渉中)、外務省(交渉中)、国土交通省(交渉中)
8 時 程 案  :13:00 開会
13:30 挨拶等
14:05 分科会
17:10 分科会終了、閉会
9 参加申込先  :吉岡 猛
E-mail: famea.master@gmail.com
10 参加申込期限 :8月31日
11 論文提出期限 :9月30日
12 参 加 費  :一般参加者8,000円、大学院生(大学生)4,000円、懇親会費無料

なお、参加申込みの細部及び執筆要領については、別紙第1「参加申込書」、別紙第2「実践経営学会・東アジア研究会研究発表会発表論文投稿規定」をご覧下さい。

申込用紙はこちらから

別紙第1
参加申込書
実践経営学会・東アジア研究会研究発表会
2012年  月   日

氏  名
漢  字

住 所

ローマ字

TEL/FAX E-mail

所  属

役 職

発表の有無
1、 ある(統一テーマ  自由テーマ)
2、 ない
※どちらかに○をお付けください
PPT希望
の有無

発表者は論文題目ご記入下さい
和文
その他、ご要望、ご提案があれば
ご記入下さい

懇親会

切取線

【ご案内】
① 参加申込書送付先
吉岡 猛
E-mail:famea.master@gmail.com
② 問合せ先:
今野 茂雄
E-mail:zain@tc5.so-net.ne.jp
③ 申込期限
参加申込期限は8月31日(金)、論文提出期限は9月30日(日)
④ 参加費  一般参加者は8千円、院生(学生)は4千円、懇親会費無料
⑤ 振込み先 三井住友銀行 中野坂上支店
普通預金 口座番号4138501
口座名義 今野 茂雄(コンノシゲオ)

別紙第2
実践経営学会・東アジア研究会研究発表会
発表論文投稿規定
本研究会において発表を希望する者は、原稿締め切りを厳守すると同時に以下の要領に基づいて原稿を提出しなければならない。
注)研究会実行委員が事務処理をするにあたり、原稿の遅延や不統一は、実行委員のみならず、参加者を含む多くの関係者に迷惑をかけますので原稿の締切り日厳守と書式の統一にご協力をお願いいたします。

<書式>
1.本大会は、日本語による発表を原則とする。ただし、本研究会のため中国・韓国等から見えた参加者の発表は、中国・韓国の母国語の使用とすることができる。
2.論文集に収録する論文は、フォントサイズ10.5p、A4版40字×40行で6枚以内とする。
3.その1ページ目には、「タイトル」、「サブタイトル」、「発表者の所属と氏名」を8行以内で明記する。
4.原稿枚数に制限があるため、参考文献、参考資料、注の明記は不可欠であるが、最小限に止めること。

<申込と締切>
1.論文集に収録する論文は、2012年9月30日(日)までに事務局へ提出す
る。
2.研究会当日発表用の原稿(含むPPT)は、10月27日(土)までに事務局
へ提出する。

<注意事項>
1.本研究会は、上述した通り日本語による発表とするが、中国・韓国等から研究会に参加した発表者の発表は母国語によるものとする。また、論文集に収録する論文についても同様とする。
2.本研究会の発表者は、研究会当日発表用の原稿20部を研究参加者に配布する。
また、原稿の枚数に制限があるため、十分に意を伝えられないことも考えられる。補足資料を20部程度、各自持参すること。翻訳要旨等。

<査読>
原稿は、査読体制をとり、必要があれば修正を求める場合がある。
以上