第68回全国大会自由論題報告者の募集について
第69 回全国大会における自由論題報告者を下記の要領で募集いたします。多くの会員の皆様のご応募をお待ちしております。
1. 応募資格
(1) 会員であること(非会員との共同報告は認められておりませんので、応募に際しては入会手続きをお願いいたします)。
(2)2025 度までの年度会費に未納がないこと(共同報告者も同じ)。
(3)2026 年度会費が、報告論文の提出期限2026 年6 月30 日(月)までに納入されていること(共同報告者も同じ)。
2. 応募方法
下記の項目を明記の上、下記の「実行委員会アドレス」へお申し込みください。メールの件名は「JSAM 第69 回大会自由論題報告応募」としてください。共同報告の場合は、共同報告者の(1)、(2)、および主たる報告者の(5)についても明記してください。なお、報告日時のご希望はお受けできません。
(1)氏名(ふりがな)
(2)所属機関名・肩書(大学院生の場合は「課程」を明記)
(3)報告テーマ
(4)報告論文の概要(400字程度)およびキーワード(3~4語)
(5)連絡先(メールアドレス、郵便番号、住所、電話・FAX番号)
※ E メールを日常使用されない方は、期限までに大会実行委員会あてに郵送でご応募ください。
※自由論題報告は、8/29(土)、および8/30(日)午前を予定しています。
3. 応募期限
2026年5月25日(金)17:00必着
※これを受けて、常任理事会へのプログラム案の策定、その他の事務手続きに入りますので、期限厳守でお願いいたします。
4. 報告論文の提出期限
2026年6月30日(月)23:00必着
提出期限までに報告論文が届かない場合には、『実践経営学研究』への掲載ができなくなるとともに、大会プログラムに報告予定が記載されていても、大会当日の報告は認められないことになっております。
5. 報告論文の提出
本学会の全国大会におきましては、フルペーパーの公式論文集『実践経営学研究』を刊行しております。本年度より、従来の印刷配布に代えて電子公開といたします。大会開催までに学会ウェブサイト上に掲載いたします。
報告者は、作成した報告論文を下記実行委員会アドレスまで、メール添付にてお送りください。メールの件名は「JSAM 第69 回大会報告論文送付」としてください。
また、編集作業の都合上、報告論文はWordによる作成をお願いいたします。校正の機会は設けておりません。
学会HP全国大会ページよりWordファイルの雛形をダウンロードしてください。
(実行委員会アドレス jsam69.ronbun@gmail.com)
6.報告論文の執筆要領
(1) A4 版横書き(1 ページは40 字× 40 行)(英文20 ワード× 40 行)で8 ~ 10 ページ(図表、注釈、参考文献等を含む)。
(2) 1ページ目は、まず、下記の項目を明記し、□(罫線)で囲む(1 行に入らない場合は、ポイントを下げて調整する)。
①論題名(メインタイトル)
和文14 ポイント(明朝)、英文半角10.5 ポイント(Century)
②副題(サブタイトル)
和文12 ポイント(明朝)、英文半角10 ポイント(Century)
③所属・氏名
和文11 ポイント(明朝)、英文半角10.5 ポイント(Century)

(3)最終ページの36 行目以降は余白とする。
(4) 本文構成は、「はじめに」(Introduction)、「章・節(1.、2.・・・)」(Chapter1,2・・・)、「項((1)、(2)・・・)」(Section(1)(2))等とする。
(5)本文中に、目次、構成等の表示はしない。
(6) 本文は10.5 ポイント(明朝)(10.5 ポイント, Century)とし、引用部分の表示、図・表の出展表示、文末注釈については10 ポイント(明朝)(10 ポイント, Century)とする。
(7)表のタイトルは「表1 ・・・」(Table.1)とし、当該表の上部に表記する。
(8)図のタイトルは「図1 ・・・」(Fig.1)とし、当該図の下部に表記する。
※[6.報告論文の執筆要領]に関するお問い合わせは、本部事務局(jsam.headoffice@gmail.com)までお願いします。
7.キャンセルについて
大会での報告機会を確保したにもかかわらず、大会当日・当時刻に、相当の理由なく欠席されますと、次年度における全 国大会での報告ができなくなります。欠席せざるを得ない事情が発生しましたら、できる限りすみやかに実行委員会までご 連絡ください。
8.その他
何かご不明な点がありましたら、「実行委員会アドレス」、もしくは本部事務局(jsam.headoffice@gmail.com)までお問い 合わせください。