2011/08/08 全国大会への参加お申し込みはお済みですか

「全国大会への参加お申し込みはお済みですか」

すでにプログラムをお届けしております通り、9月30日(金)、10月1日(土)、2日(日)の三日間、東京・高田馬場の東京富士大学にて第54回全国大会を開催すべく、大会実行委員会では鋭意、準備を進めております。

大会は経営研究の報告の場であるだけでなく、一年に一度、会員の多くが顔を合わせて、様々な情報を交換し合い、相互に啓発を得、懇親を深める場でもあります。

参加・不参加にかかわらず、すべての会員に、同送しました『参加・不参加連絡票』のFAX返信をお願いいたしております。まだ送りいただいていない方からのご連絡をお待ちいたしております。

大会におきまして多くの会員の方々とお会いできますことを、大会実行委員一同、楽しみにいたしております。

 2011年8月5日

2011/07/01 第54回全国大会のプログラムはまもなく届きます

「第54回全国大会のプログラムはまもなく届きます」

まもなく「第54回大会のプログラム」、「参加・不参加連絡書」などが届けられます。

会場は東京・高田馬場の東京富士大学。会期は9月30日(金)、10月1日(土)、2日(日)の三日間。初日は15時から企業見学。二日目午後の統一論題では『ハイ・クライシスの先にある実践経営の新地平 ― 経営システムの革新を問う~』。この社会には、本当は危険だらけなのに、それによる被害を想定することなく、今日の平穏が、あたかも明日も続くかのような、そんな根拠のない経営の日常を追い求めてはいないだろうか。研究者も、そのようなクライシスをほとんど意識することなく理論構築に向かっていないだろうか。東日本大震災を経て、今、これまでの経営学はどう軌道修正されなければならないのだろうか。

 「不参加」を決め込む理由はいくらでもあるものですが、学問にとっては、それぞれの真価が問われています。後期の講義を、半年以上も昔に提出したシラバスに沿って、何の変化もなく進めるわけにはいきません。普段の経験や社会観察から、どんなことでもいい、“命ある人間としての気づき”を持って参加しようではありませんか。

 今から日程に組み込んでおきましょう。

(実践経営学会会長 平 野 文 彦)

2011/07/01 第54回全国大会報告者の方へ -論文執筆要項

「第54回全国大会報告者の方へ -論文執筆要項」

第54回全国大会報告者の方へ -論文執筆要項

 本学会では、簡単なレジュメ(要約)を配布しての報告は認められておりません。全国大会での報告にあたっては大会報告論文集『実践経営学研究3』に論文を掲載しなければなりません。その「執筆要項」を掲げておきますので、これに従ってご執筆ください。

(実践経営学会本部事務局)

2011年6月

全国大会報告者各位

実践経営学会第54回全国大会

報告論文集『実践経営学研究3』原稿作成のお願い

第54回全国大会実行委員長

 小坂善治郎

実践経営学会第54回全国大会(9月30日~10月2日:東京富士大学)における自由論題報告をお申込みいただきありがとうございました。

本学会では、学会当日の研究報告を前に、いわゆるレジュメ(概要)の作成・配布は行わず、各自のフル・ペーパー論文を収録した報告論文集『実践経営学研究』を編集し、配布しております。つきましては本年度発行の『実践経営学研究[3]』の執筆要項並びに提出方法をお届けいたしましたので、これにしたがって報告原稿をご提出くださいますようお願い申し上げます。

なお、提出期限までに原稿が届かない場合には、本誌への収録ができなくなるとともに、同時に作成を進めておりますプログラムに掲載されていても、当日の報告をご遠慮いただくことになっております。さらに次年度における全国大会での報告も制約を受けることになります。どうぞご注意ください。

1.執筆要領

(1)文字数  : 40字×40行(A4横書き)

(2)枚 数  : 7頁以上、8頁以内(図表、注、参考文献等を含む)

(3)1頁目のレイアウト:

1ページ目先頭に以下の項目を明記し、□で囲む。

①論題名(メイン・タイトル) 和文14ポイント(明朝体)

英文半角10.5ポイント(Century)

②副題(サブ・タイトル)を付ける場合

   和文12ポイント(明朝体)

英文半角10.0ポイント(Century)

③所属、氏名         和文11ポイント(明朝体)

英文半角10.5ポイント(Century)

1行に入らない場合はポイントを下げて調整する。2行になっても可。

(4)論文本文

①はじめに(緒言、など)、2.・・・、3.・・・、項は、(1)、(2)、(3)・・・で統一します。

② 頁番号を「ページ下中央」につける。

最後に示した【記載例】をご参照ください。

2.提出方法

 印刷(プリント・アウト)した完成原稿を下記宛に郵送してください

〒161-8556 東京都新宿区下落合1-7-7

  東京富士大学  小坂善治郎研究室内

実践経営学会 第54回全国大会実行委員会事務局  宛

 「自由論題論文在中」と赤字で明記ください

提出いただいた原稿を、ページ番号を振り替えるだけで、そのまま印刷いたします。

3.提出期限

2011年7月20日(水) 必着厳守

(すでにHP並びに『会報』で知らせしてある通りとさせていただきます)

※以上に関するお問い合わせは、E-mail  jsam.tokyofuji@gmail.com

Fax 03-3368-2354  但し、できるだけE-mailでお願いいたします)

4.その他

全国大会での報告が認められるためには、学会本部より、次の資格条件を満たしていることが求められています。

①会員であること。非会員との共同報告は認めておりません。

過年度ならびに本年度の年度会費に未納がないこと

学会の運営上、ご理解とご協力をお願いいたします。

本件についてご不明の点がありましたら、実践経営学会本部事務局に

メールにてお問い合わせください。 jsam.headoffice@gmail.com

【記載例】

戦略的人材育成の課題

Problems of Strategic Human Resource Development

 

東京富士大学             小 坂 善 治 郎

TOKYO FUJI  UNIVERSITY             Zenjiro Kosaka

1.はじめに

  サービス産業は・・・・・

2.サービス企業特有の経営問題の構造的フレームワーク

 (1)一般の経営問題とサービス企業特有の経営問題

 (2) ○○○・・・・・

以上

2011/05/09 第54回全国大会は東京富士大学にて開催されます!

「第54回全国大会は東京富士大学にて開催されます!」

 開催を予定しておりました富士大学(岩手県花巻市)から、東日本大震災による物的・精神的・地域的被害の大きさに鑑みて、「当面延期」の要請を受けましたので、急きょ、東京富士大学(東京都新宿区)の小坂善治郎会員(本学会・理事、元・常任理事)にお願いいたしましたところ、急なお願いにもかかわらず、お骨折りいただけるところとなり、また大学当局からも快諾をいただくことができました。なお統一論題につきましては、「震災に関連なしは配慮したテーマとしたい」という要望に基づき、現在、常任理事会において組み立て中です。

会 場:東京富士大学(東京都新宿区下落合1-7-7)

JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線、「高田馬場駅」より徒歩3分

大会実行委員長:小坂 善治郎(東京富士大学教授)

実行委員会事務局長 岡星 竜美(東京富士大学教授)

日 程:9月30日(金) 午後 企業見学等の企業経営研究(交渉中)

 (夕刻より 理事会・常任理事会の開催を予定)

10月1日(土)  午前 自由論題報告

午後 基調講演・シンポジウム・会員総会など

夕刻より、研究情報交換会(参加者懇親会)

10月2日(日) 午前 自由論題報告  14:00頃、終了予定

なお東京富士大学には上記の小坂善治郎教授、岡星竜美教授の他に、青山和正教授、高石光一教授、高橋哲也講師、飯塚康之非常勤講師の各先生方が実践経営学会の会員としておられます。

・ご案内及びプログラムは7月上旬に、大会実行委員会より会員各位にお届けする予定です。

2010/08/14 広島企業視察研 究会のご案内

「広島企業視察研 究会のご案内」

 

広島地域企業視察研究のご案内

実践経営学会第53回全国大会実行委員長
小原久美子(県立広島大学)

前略

第53回実践経営学会全国大会は、2010年9月11日~12日、広島県情報プラザにて開催されますが、その前日、9月10日(金)に下記の通り、広島地域企業視察研究を実施いたします。特に今回は、統一論題テーマに最も相応しい企業において、理念経営と人材育成による人間力を中心に視察研究を致したいと思います。
是非ご参加下さいませ。(実りある楽しい視察研究になると確信しております。)

ご参加をご希望の会員の方は、下記宛てにメールにて参加の希望をご連絡下さい。
30名程度になり次第、締め切らせて頂きます。

9月10日(金):賀茂鶴酒造株式会社および株式会社サタケ 企業視察研究

AM  11:30      広島駅北口(新幹線口)前、バス乗り場(リムジンバス乗り場
左)
AM 11:40    広島駅~バスにてJR西条駅近く「賀茂鶴酒造株式会社」に移動
AM
PM 1:00~2:00   賀茂鶴酒造 工場見学
PM
PM 2:20~4:20   サタケにて視察
PM 4:25
PM 5:00      ANAクラウンプラザ広島へ到着
以上

上記企業視察を希望される会員の方は、件名に「企業見学希望」と記し、①氏名、
②ご所属、③メールアドレス、④連絡先TELをご記入の上、下記にメールにてお申し
込み下さい。

メールアドレス:obara@pu-hiroshima.ac.jp
実践経営学会第53回全国大会実行委員長

2010/08/14 実践経営学会第53回全国大会ごあいさつ

「実践経営学会第53回全国大会ごあいさつ」

   2010年7月吉日

実践経営学会会員各位

実践経営学会第53回全国大会
大会実行委員長 小原 久美子(県立広島大学)

中国・四国支部会からのご挨拶

 

盛夏の候、会員の皆様にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
さて、実践経営学会第53回全国大会は、実践経営学会中国・四国支部会と広島県社会保険労務士会協賛により、JR広島駅から路面電車で20分ほどにあります「広島県情報プラザ」にて、2010年9月10日(金)~12日(日)の日程で開催されます。9月10日は、広島県下の地域企業でしかも、グローバル企業である「サタケ」や「賀茂鶴」の視察研究等お
よび常任理事会・新旧理事会を予定しております。そして、9月11日、12日は「広島県情報プラザ」にて全国大会を開催する予定となっています。

本大会の統一論題は、「経営理念を基軸とした企業経営と人間力―人間性と合理性の調和を求めて―」というテーマにあります。今日の世界的規模での金融危機や、それに伴った不況の波は当然のことながらわが国の企業経営にさまざまな側面において大きな打撃を与え、ややもすれば合理化一辺倒に偏った企業経営の下で、人間個人の尊厳を軽く見る意識を植え付けています。また、地球環境問題は、もはや企業経営において最も重要な戦略課題となりました。このような現代社会の環境状況において、さらに深刻さを増すものとして、企業不祥事の多発化が常態化しているように思えてなりません。
ここで今一度、企業経営の目的や理念・存在意義について再考し、現代のグローバル化した社会と企業経営との関わり方について再考すると共に、「企業は人なり」という基本に立ち返り、企業組織内部における人間性と合理性の調和を求め、人間個々人の尊重の上に支えられた企業経営を実践することで、組織における個人と全体がともに
成長・発展・進化しうるような、これからの企業経営を考えていきたいと思います。
そこで、10日の広島地域企業視察は、本統一論題に沿った理念経営研究に相応しい、世界トップの食品加工機総合メーカーの地位を確立した「株式会社サタケ」と、現在までに83個もの金賞を受賞し、酒造りに心を込め続ける「賀茂鶴酒造株式会社」の企業視察からスタートします。そして、11・12日の「広島県情報プラザ」で開催される全国大会では、広島での初めて開催ということもあり、世界遺産である宮島厳島神社を中心として「地域と大学を結ぶ宮島学の取り組みと厳島の芸能」というテーマで、県立広島大学人間文化学部教授の樹下文隆氏に特別講演をお願い致しました。また、統一論題基調講演として、賀茂鶴酒造株式会社取締役副社長・製造本部長の小林信也氏に「日本の酒造り―自然・微生物・人間との協調―」というテーマでご講演をお願いし、その後会場からのご活発な議論に加え、実践経営学会会長の平野先生に統一論題の観点から検討を加え総括して頂きます。
今回の大会が中国・四国支部初の記念に残る有意義な大会となり、また、わが国の実践経営学研究のさらなる発展に貢献できるよう、大会実行委員一同総力をあげて準備を進めております。是非とも会員の皆様の積極的なご参加を、心よりお待ち申し上げます。

2010/05/01 第53回全国大会のご案内

「第53回全国大会のご案内」

 

 統一論題

「経営理念を基軸とした企業経営と人間力―人間性と合理性の調和を求めて

大会実行委員長 小原久美子(県立広島大学)

 

 実践経営学会第53回全国大会は、実践経営学会中国・四国支部会と広島県社会保険労務士会協賛により、広島駅から路面電車で20分ほどにあります「広島県情報プラザ」を会場として、2010年9月10日(金)~12日(日)の日程で開催されることになりました。9月10日は、広島県下の企業見学等および理事会を予定しております。そして、9月11日、12日は「広島県情報プラザ」にて全国大会を開催する予定となっています。

ところで、実践経営学会全国大会を広島で開催するのは本年が初めてのことであります。全国大会を通じて、広島ならびに中国・四国地域のよさを会員の皆様に知って頂く絶好の機会を得たことに深く感謝申し上げます。また、会員の皆様がせっかくご参加頂くからには、その期待に充分応え満足して頂けるように大会実行委員一同、決意新たに準備に取り組んでいるところです。どうぞ、多くの会員の皆様のご参加をお待ち申し上げております。そして、有意義な大会になるように祈願申し上げます。

 本大会の統一論題は、「経営理念を基軸とした企業経営と人間力―合理性と人間性の調和を求めて―」というテーマにいたしました。経営学を経営組織の観点から考えるのが経営組織論でありますが、バーナード(Barnard,C.I)は、まず、人間とは何か、人間個々人から出発しました。そこにおける個人とは、「個人の行動」を強調するものあり、極めて実践的な存在としての個人を意味しています。そして、個人は社会的に創造された複雑な価値的統合物であり、その中で行動を自ら意思決定しうる主体的な存在として取り扱われております。しかし、個人は価値的にも意識的にも合理性の面においても不安定な存在であり、それでも、個人の行動は主体的行動として取り扱われなければならないとされています。つまり、バーナードの関心は、古典的な支配―被支配の関係ではなく、貢献―非貢献の関係で、いかに客体を支配するかではなく、いかに複雑で不安定な主体から貢献を確保するかにあります。

 ところが今日の世界的規模での金融恐慌、それに伴った不況の波は当然のことながらわが国の企業経営のさまざまな側面において大きな打撃を与え、特に、失業問題はもはや社会問題と化し、ややもすれば合理化一辺倒に偏った企業経営の下で、人間個人の尊厳を軽く見る意識を植え付けています。また、地球環境問題は、われわれ1人ひとりの日常生活において身近に感じられるものとなり、企業経営においても最も重要な戦略課題となっています。

このような現代社会の環境状況において、さらに深刻さを増すものとして、企業不祥事の多発化が常態化しているように思えてなりません。

 ここで今一度、企業経営の目的や理念・存在意義について再考し、現代のグローバル化した社会と企業経営との関わり方について再考すると共に、「企業は人なり」という基本に立ち返り、企業の組織内部における人間性と合理性の調和を求め、人間個々人の尊重の上に支えられた企業経営を実践することで、組織における個人と全体とがともに成長・発展・進化しうるような、これからの企業経営を考えていきたいと思います。

 そして、地球的規模での世界の人々が幸福でかつ健全でしかも平和な社会実現のために企業は何をすべきかを、ここ「広島の地」から学び、それを世界へ発信していきたいと思います。

 さて、広島県は2大世界遺産、原爆ドームと宮島厳島神社がある土地柄です。この偉大な世界遺産を一目見ようと、世界各国の人々が訪れるグローバルな土地柄でもあります。是非、実践経営学会全国大会にご参加され、大会参加後にご観光されることをお勧めいたします。どうぞ、広島へ是非お越し下さいますようお願い申し上げます。

2010/05/01 第53回全国大会の自由論題報告者の募集のお知らせ

「第53回全国大会の自由論題報告者の募集のお知らせ」

実践経営学会第53回全国大会での自由論題報告者を下記の要領で募集いたします。

多くの方々のご応募をお待ちしております。

第53回全国大会実行委員会委員長
小原久美子(県立広島大学)

      〔自由論題報告の募集要項〕

1.申込方法:

  下記の項目を明記の上、メールでお申し込みください。

(1)  メールの件名(表題)は「全国大会自由論題発表申込」

(2)  氏名(ふりがな)

(3)  所属機関名

(4)  連絡先(〒郵便番号、住所、TEL&FAXおよびE-mailを必ず明記)

(5)  論題名(報告テーマ)

(6)  報告の概要(300字程度)

(7)  キーワード(3~4語)

(8)  その他(共同報告者など)

※なお、前年度までの年会費未納の方は申込資格がありません。

2.申込先:obara@pu-hiroshima.ac.jp

           (申込先は基本的にメールにてお願い申し上げます。)

3.申込期限:2010521日(金)17時(厳守のこと)

4.メール以外での申込の場合

 基本的にメールでの申込をお願いします。諸事情によりメールが不可能な場合には、

 

上記1.(1)~(8)を「A4の用紙」に記入の上、FAXまたは郵便にてお申し込み下さい。

 〔FAXの場合〕FAX番号:082-251-9743

        宛  先:「経営情報学部小原久美子研究室内 実践経営学会第53回全国大会実行委員会」と明記

 〔郵送の場合〕宛  先:〒734-8558

             広島県広島市南区宇品東1丁目1番71号

             県立広島大学経営情報学部小原久美子研究室(1721号室)内

             実践経営学会第53回全国大会実行委員会

5.報告論文の執筆要領

 お申込みされた方に対しては、『実践経営学研究No.2』の原稿の執筆要領をお送りします。

 

6.報告日時について

 大会会場の都合などにより、報告希望日時を指定されましても、ご希望に添えない場合がありますので、その場合には何卒ご了承の程よろしくお願い申し上げます。

 

7.第52回全国大会スケジュール概要

9月10日(金) 午後 企業見学等の企業経営研究(交渉中)

          夕方 理事会          ANAクラウンプラザホテル広島

9月11日(土) 午前 自由論題報告       広島県情報プラザ

          午後 基調講演・会員総会など  広島県情報プラザ

          夕方 研究情報交換会(交流会) ANAクラウンプラザホテル広島

 9月12日(日) 午前 自由論題報告       広島県情報プラザ

         13時終了予定

8.交通・宿泊および観光のご案内

 航空券・宿泊については、インターネットで1か月以上前より事前申し込みされると格安となりますので各自お申込み下さい。航空便は、東北方面からは、仙台―広島間は1日2便のみとなりますので東京-広島間でのご利用をお勧めします。宿泊については、広島市内だけでも多数ございますので各自ご選択下さい。(インターネットで4月よりご予約されると1泊につき2,000円前後格安となっています。又、例えば、ANA楽パック(航空券+宿泊)などは東京―広島間で、2泊3日にて37,500円~となっています。)

 また、全国大会にご参加される会員の方に、学会参加後に世界遺産である宮島等の見学をしてお帰り頂けるようにモデルコースを作成する予定です。詳しくは、7月上旬に送付する予定のプログラムをご参照下さい。

 

9.問い合わせ先

恐れ入りますが原則として、E-mailまたはFAXにてお問い合わせ下さい。

          第53回全国大会実行委員長  小原 久美子(県立広島大学経営情報学部)

E-mail:obara@pu-hiroshima.ac.jp

以上