第69回全国大会は2026年8月28日(金)~8月30日(日)に
高岡法科大学(富山県高岡市)にて八坂徳明先生を大会実行委員長として開催されます。
多くの会員のご参加をお待ちしております。
[高岡法科大学アクセス]
https://www.takaoka.ac.jp/access
第69回全国大会は2026年8月28日(金)~8月30日(日)に
高岡法科大学(富山県高岡市)にて八坂徳明先生を大会実行委員長として開催されます。
多くの会員のご参加をお待ちしております。
[高岡法科大学アクセス]
https://www.takaoka.ac.jp/access
第68回実践経営学会全国大会
学園バスの乗車場所のご案内
(8/29エキスカーションご参加の方も同じ乗車場です。)
当日の道路状況により、乗車場所が多少前後する場合がございますが、乗車場所付近にて係員がご案内いたしますのでご安心ください。
8:50 「JR函館駅西口前」(駅正面向かって左手、朝市方面です。)
9:10 「五稜郭ホテル法華クラブ前」
9:20 「湯の川花びしホテル駐車場前」
※全ての乗車場で係員がバスまでご案内します。
1号車:函館駅行
16:45 函館短大前(函館大学の向かい側ロータリーです。係員がご案内します。)
17:15 函館駅西口 18時より駅前プレミアホテルにて交流会
2号車:五稜郭行
16:45 函館短大前(函館大学の向かい側ロータリーです。係員がご案内します。)
16:55 湯の川花びしホテル前
17:05 五稜郭吉岡写真館前(ホテル法華クラブ真向い)
1号車:函館空港行
13:15 函館短大前(函館大学の向かい側ロータリーです。係員がご案内します。)
13:30 函館空港到着
2号車:函館駅行
13:15 函館短大前(函館大学の向かい側ロータリーです。係員がご案内します。)
13:25 湯の川電停前 (五稜郭方面はこちらで下車後、電車にてご移動ください。)
13:50 函館駅西口




実践経営学会実践経営学会会員の先生方
第68回全国大会( 2025年8月29日~31日 )(実行委員長:函館大学 島田信子先生 )の自由論題報告の申し込み期限を発表申し込みの期限を2025年6月4日(水)に延長いたします。
多くの会員の皆様のご応募をお待ちしております。
なお、応募先は学会本部事務局ではなく、「第68回全国大会実行委員会」jsam68.ronbun@gmail.comまでお願いいたします。
募集要項はhttps://jsam.org/convention/68.htmlをご覧ください。
【この内容は会報108号に掲載されています】
第68 回全国大会における自由論題報告者を下記の要領で募集いたします。多くの会員の皆様のご応募をお待ちしております。
(1)会員であること(非会員との共同報告は認められておりませんので、応募に際しては入会手続きをお願いいたします)。
(2)2024年度までの年度会費に未納がないこと(共同報告者も同じ)。
(3)2025年度会費が、報告論文の提出期限2025年6月30日(月)までに納入されていること(共同報告者も同じ)。
下記の項目を明記の上、下記の「実行委員会アドレス」へお申し込みください。メールの件名は「JSAM第68回大会自由論題報告応募」としてください。共同報告の場合は、共同報告者の(1)、(2)、および主たる報告者の(5)についても明記してください。なお、報告日時のご希望はお受けできません。
(1)氏名(ふりがな)
(2)所属機関名・肩書(大学院生の場合は「課程」を明記)
(3)報告テーマ
(4)報告論文の概要(400字程度)およびキーワード(3~4語)
(5)連絡先(メールアドレス、郵便番号、住所、電話・FAX番号)
※Eメールを日常使用されない方は、期限までに大会実行委員会あてに郵送でご応募ください。
※自由論題報告は、8/30(土)午前、および8/31(日)午前を予定しています。
2025年5月30日(金)17:00必着
※これを受けて、常任理事会へのプログラム案の策定、その他の事務手続きに入りますので、期限厳守でお願いいたします。
2025年6月30日(月)23:00必着
提出期限までに報告論文が届かない場合には、『実践経営学研究』への掲載ができなくなるとともに、大会プログラムに報 告予定が記載されていても、大会当日の報告は認められないことになっております。
本学会の全国大会におきましては、慣例として、いわゆる「大会予稿集」「レジュメ集」などは作成しておりません。代わりに フルペーパーの公式論文集『実践経営学研究』を編集・刊行し、大会当日に配布することになっております。そのため、報告 者は、作成した報告論文を、「実行委員会アドレス」まで、メール添付にてお送りください。メールの件名(表題)は「JSAM第 68回大会報告論文送付」としてください。
また、編集作業の都合上、報告論文はWordによる作成をお願いいたします。校正の機会は設けておりません。
学会HP全国大会ページよりWordファイルの雛形をダウンロードしてください。
(実行委員会アドレス jsam68.ronbun@gmail.com)
(1)A4版横書き(1ページは40字×40行)(英文20ワード×40行)で8~10ページ(図表、注釈、参考文献等を含む)。
(2)1ページ目は、まず、下記の項目を明記し、□(罫線)で囲む(1行に入らない場合は、ポイントを下げて調整する)。
①論題名(メインタイトル)
和文14ポイント(明朝)、英文半角10. 5ポイント(Century)
②副題(サブタイトル)
和文12ポイント(明朝)、英文半角10ポイント(Century)
③所属・氏名
和文11ポイント(明朝)、英文半角10. 5ポイント(Century)

(3)最終ページの36行目以降は余白とする。
(4)本文構成は、「はじめに」(Introduction)、「章・節(1.、2.・・・)」(Chapter1, 2・・・)、「項(( 1) 、(2)・・・)(Section( 1),( 2)・・・) 等とする。
(5)本文中に、目次、構成等の表示はしない。
(6)本文は10.5ポイント(明朝)(10.5point, Century)とし、引用部分の表示、図・表の出展表示、文末注釈については10ポイ ント(明朝)(10point, Century)とする。
(7)表のタイトルは「表1 ・・・」(Table1) とし、当該表の上部に表記する。
(8)図のタイトルは「図1 ・・・」(Fig.1)とし、当該図の下部に表記する。
※[6.報告論文の執筆要領]に関するお問い合わせは、本部事務局(jsam.headoffice@gmail.com)までお願いします
大会での報告機会を確保したにもかかわらず、大会当日・当時刻に、相当の理由なく欠席されますと、次年度における全 国大会での報告ができなくなります。欠席せざるを得ない事情が発生しましたら、できる限りすみやかに実行委員会までご 連絡ください。
何かご不明な点がありましたら、「実行委員会アドレス」、もしくは本部事務局(jsam.headoffice@gmail.com)までお問い 合わせください。
実践経営学会第68回全国大会は、島田信子先生を大会実行委員長として、函館大学(北海道)で2025年8月30日(土)、31日(日)に開催されます。
8月29日(金)午後には、エクスカーションや常任理事会・理事会が予定されています。
統一論題は「市町村魅力度ランキング」と新時代の観光戦略、です。
詳細は決まり次第ホームページや会報でお知らせいたします。
まずはスケジュールの確保をお願いいたします。
函館は人気観光地であり、開催当日には他学会開催も予定されております。
早めに、交通手段、宿泊の確保をお願いいたします。
実践経営学会事務局
実践経営学会会員の先生方
第67回全国大会( 2024年8月24日~25日 実行委員長:日本大学商学部 鬼頭俊泰先生 )の自由論題報告の申し込み期限について多くのお問い合わせをいただいております。
発表枠にはまだ余裕がございますので、
発表申し込みの期限を 6月7日(金)
に延長いたします。
論文締め切りは 7月8日(月)とします。
多くの会員の皆様のご応募をお待ちしております。
下記の項目を明記の上、下記の「実行委員会アドレス」へお申し込みください。
メールの件名は「JSAM第67回大会自由論 題報告応募」としてください。
共同報告の場合は、共同報告者の(1)、(2)、および主たる報告者の(5)についても明記してく ださい。
(1)氏名(ふりがな) (2)所属機関名・肩書(大学院生の場合は「課程」を明記) (3)報告テーマ (4)報告論文の概要(400字程度)およびキーワード(3~4語) (5)連絡先(メールアドレス、郵便番号、住所)
※自由論題報告は、8/24(土)午前、および8/25(日)午前を予定しています。
応募先は学会事務局ではなく、「第67回全国大会実行委員会」jsam67.ronbun@gmail.comまでお願いいたします。
開催日:2024年8月24日(土) ~25日(日)
会 場:日本大学商学部キャンパス(東京都世田谷区)
第67回全国大会の詳細ページはこちらから
http://jsam.org/convention/67.html
実践経営学会HPhttps://jsam.org/
全国大会https://jsam.org/convention/index.html