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「『関西実践経営』第47号の原稿募集」

2014年3月25日配信

 

実践経営学会関西支部会員各位

2014 年 3 月吉日

『関西実践経営』第47号の原稿募集

  『関西実践経営』第 47 号の原稿を募集します。『関西実践経営』は皆様方からの投稿で 成り立っております。おかげさまで、現在まで年 2 回発行のペースを維持し、本誌に対す る評価も年々高まりつつあります。特に、若手研究者の投稿を含め、より多くの皆様方の 投稿をお待ちしております。ただし、本支部は財政基盤の関係から十分な予算がございま せんので、投稿者に掲載費を実費(1頁当たり 1,500 円)でご負担して頂くこと、ご理解 ご了承賜りたく存じます。

  投稿原稿は、①論文(基準として 10 頁・12000 字以上)、②研究ノート、③資料提供、 評論、⑤書評の5分野とします。応募の時に分野を明記して下さい。(無い場合や適切でな い場合は、当編集委員会で決めさせていただきます。)
原稿は必ず、打ち出し完成原稿・印刷物(そのまま版下)としますので、次の書式を厳 守して、できる限り PDF ファイルでご送付いただきますようよろしくお願い申し上げます
(なお、書式から大きく離れた原稿の受領はいたしかねます。ご了承ください)。

[投稿書式規定要項]

用紙の大きさはB5版とし、1頁 36 文字 34 行(36×34=1224 文字)を基本とします。
用紙の左右に約 20 ㎜、上下に約 20 ㎜程度の空白を空けてください。
[原則として]次の文字の大きさ及び種類、書式(それに類似した大きさ)を守って下さい。
ワープロなどによっては、この形式通りには作成できない場合もあるかも知れませんが、 極力近づけてください。著しく逸脱する場合は、訂正をお願いすることになります。
a. 論文の本文は、明朝体 10.5 ポイントを使用。
b. タイトルは2行(1行空白分)を使用し、ゴシック体、14 ポイントを使用。
c. サブタイトルは2行(1行空白分)を使用し、明朝体、12 ポイントを使用。
d. 執筆者名は2行(1行空白分)を使用し、所属・氏名のみ記名し、明朝体、12 ポイントを使用(肩書等は最後の執筆者紹介欄で明記します)。
e. 節は2行(1行空白分)を使用し、ゴシック体、10.5 ポイントを使用。
f. タイトル、執筆者名の次に必ず簡単な目次、200 字程度の概要と3~5語のキーワードを付記(本文と区別するための文字変更や、囲み等の配慮は執筆者にお任せし ます)。
必ず、英文タイトルと執筆者の英文名、所属と肩書・身分等のファイルを別に添付して下さい(ないものは受領いたしません)。

[連絡・投稿先]
〒577-8502  大阪府東大阪市小若江 3-4-1
   近畿大学経済学部  田中 敬一  宛
E-mail : tanaka@eco.kindai.ac.jp  TEL:(06)6721-2332

 

  本号(第 47 号、平成 26 年 6 月発行予定)に投稿予定の方は、編集・出版の都合上、平 成 26 年 6 月 1 日(日)までに、「氏名とテーマ、連絡方法」を必ず編集委員会世話役にお知らせください。連絡なしに、締め切り直前に原稿だけを送られますと、編集上で多くの混 乱と連絡ミスが生じます。場合によっては受け付けることもできません。是非ご協力下さ い(もし発行日等に変更が生じる場合には、執筆申し込み者にのみ連絡いたします)。

  完成原稿は締切期限厳守で、平成 26 年 6 月 8 日(日)必着で上記連絡・投稿先(編集委 員会宛)にご送付下さい。
   できれば少し余裕を持って、締切以前に送って頂ければ幸いです。残念なことに、締切 を守らない方が毎回います。毎号ギリギリのスケジュールで編集作業を進めますゆえ、提 出締切期限オーバーの原稿を返却せざるを得ない場合もございます。くれぐれも投稿予定 の連絡および投稿の期限を厳守願います。
  なお、質問等につきましては、編集委員会(世話役)が受け付けます。皆様からの原稿 を心からお待ち申し上げます。
以 上

《PS》必要な方には、論文の抜刷り(30 部のみ、前回で実費 3,600 円)を作成致します。 テーマ報告時又は原稿提出時にご連絡下さい。連絡を受けた方だけに作成します。
執筆者の多くが抜刷りを自己 PR 用に利用されていますし、業績として役立っています。


実践経営学会 関西支部支部長

 
『関西実践経営』編集委員会世話役 田中 敬一


 

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